赤鉛筆ブームてす。黒鉛筆だと書き直せるのをいいことにぐしゅぐしゅっと雑に書き込みがちなので、丁寧にやるぞ、の意志もこめて。
Qobuz
親しいミュージシャンにスピーカーを譲って、ついでにオーディオのセットアップを手伝ってハイレゾオーディオの沼に落としたら自分ももう一度沼に落ちました。
ちょうど少し前にハイレゾストリーミングのQobuzがサービスインしたのでトライアルで使ってみてる。
もうスネアの皮とブラシの摩擦の繊細さにドキドキしちゃうのでたまりせん。音源買うのは面倒だけど、ストリーミングで聴けるのは技術の進化の賜物。ありがとう人類。