11月4日(木)旅する音楽トリオ+1 ライブ配信 at コロポックル

¥2,000

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説明

白鳥の飛来地として知られる、宮城県栗原市の伊豆沼。この伊豆沼を見下ろす絶好のロケーションにあるジャズカフェ「コロポックル」から、旅する音楽トリオ+1のライブをお届けします。

旅する音楽トリオは、大森聖子piano、名雪幸代sax、小美濃悠太contrabassによるトリオ。日本中を旅しながら音楽を深めてきたユニットです。今回は、ゲストにパーカッショニスト斎藤寛さんをお迎えして、またトリオの音楽の新たな一面を見つけだしていこうと思います。

リアルタイムでは、11月4日(土)19時から配信がスタートします。終了後も録画をご覧いただけます!

【旅する音楽トリオ】

大森聖子 piano 名雪祥代 sax 小美濃悠太 contrabass

2020年8月、風景を音で奏でるピアニスト・大森聖子を中心に、自然豊かな東北から音楽を生み出し、精力的にJazzを発信し続けるサックス奏者・名雪祥代と、力強く深い音色で広がりを表現するベーシスト・小美濃悠太で結成されました。

音楽と共に旅を重ねる音楽仲間として、その年の夏に経験した被曝ピアノの取材などを通じ、日常の有り難さや人との繋がりの大切さ、音楽の力を共に考えるきっかけを発信し続けています。

【斎藤寛】

宮城県仙台市在住のパーカッショニスト(打楽器演奏者)。

20 代にブラジル音楽に出会い、ブラジル音楽バンド「Areia Branca」、ショーロユニット「Choro em po」を結成。その後、本格的にパーカッショニストとして様々なジャンルで活動。2005 年から 2008 年まで「仙台・七夕まつり」にて市

民参加型のサンバパレードをとりまとめ成功させる。2013 年夏には、P-PROJECT として宮城県内3カ所で小学生の打楽器隊を結成し、3カ所合同チームとして 24 時間テレビに出演。大好評を博した。

打楽器をコミュニケーションツールとして活用した独自の「打楽器ワークショップ」を様々な施設や市民センター、音楽大学や楽器店などで開催。財団等を通じ、数多くの小学校で打楽器を用いたアウトリーチ活動も行っている。その他、セミナーやレッスン、教則本の執筆なども行い幅広く打楽器の魅力を広めている。地元である仙台を拠点として活動しているミュージックアーティスト「MONKEY MAJIK」のサポートパーカッションとして、全国ツアーやレコーディングに参加している。

【チケット】

配信は¥2,000のチケットでご覧いただけます。配信は11月14日19時にスタートしますが、終演後も同じチケットでアーカイブをご覧いただけます。

【販売・ご視聴期間】

チケット販売 月日(日) 23:59まで

※11月4日 18:45〜22:00の間は、パスワードをメールでお送りすることができません。チケット購入手続き後の画面または自動送信メールからダウンロードできるPDFファイルをご覧ください。

ご視聴期間 まで

【動画のご視聴方法】

チケットをご購入いただいた方に、ご視聴のためのパスワードをメールでお送りします。または、購入完了ページからダウンロードできるPDFファイルにもパスワードが記載されています。

こちらのURLにアクセスして、パスワードを入力してください。

配信URL:https://yutaomino.com/20211104tabisuru/

なお、リアルタイムでご覧いただけなくでも、同じページでアーカイブ映像をご覧いただけます。

※配信スタート直前〜終演までは、メールでのパスワードのお知らせができません。お急ぎの場合はPDFをダウンロードしてください。

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